実際に何を見て最終判断してるのかねぇ??

2013年11月16日 カテゴリ:未分類 コメント(0)

 

私の場合は5分足に15分のサポレジを表示させて、それにタッチ又はその近辺での1分足の

ローソク足の切り替わりを見ていることが多いってことに・・・・逆張りの時ね・・・

ブレイクはダマシが多いので個人的にはキライですwww

ちなみにブレイク狙いのときは、その手前のサポートからの反発(リバウンド)から狙ってますので、

結果ブレイクポイントより、先に入ってる事が多いです!

 

利益確定の売りに新規の売りが乗っかって、スピードが速い時にもらっておきますwww

つまり、私のポジションはショートが多いってことに・・・

(ロングは皆が高値掴みされるのを嫌って、押し目を待つ人が多いのでスピードが遅い!)

個人的な見解も入ってますので、参考までにしてくださいね。

 

 

それと、皆さんが勘違いされてる部分をこの前、知り合いのトレーダーから指摘されました。

 

『5Pips上等って書くと、皆、一回のトレードで必ず5Pips取れる場所を探してると勘違いしてる人も多いと思うよってことでした・・・・』

 

っが!私にとっての5Pipsはいわゆる場外満塁ホームランです!って書いたほうが解りやすいと思うってことでした。この言い回しから誰だか想像は付くと思いますがwww

 

っで、何を見てるのかって?

話なんですが・・・

 

節近辺での1分足や5分足のローソク足の形成具合をみて・・・

例えば5分足の直近高値近辺になると、高値で掴まされるのが嫌なので、ローソク本体の足が

短くなってきたりします。寄り引き同時線(ナローレンジ)や上髭の長いローソクが出てくる

(時間軸別主要な節近辺でのローソク足の動きは最重要事項ですし、注視するべし!)

 

っで、そろそろ皆、逃げたがってるのかなぁ?(利確の売り)って感じで1分足のローソクが

陽線から陰線に切り替わる瞬間を1分足で狙ってるって感じかなwww

(節タッチで入る事もあります。)

 

結局、スプレッドを回避できて、それ以上飛んでくれる場所を探してるので

5Pips取れないこともあります。

 

結論、私は一旦、皆が利益確定の売りや買いが入るであろうポイントで皆よりも、

より早いポイントでエントリーしていることが多いってことです。

 

理解して頂けましたか??

ちなみに、上記の話はスキャルピングの話ね!

 

まぁ、なんにせよ絶対はない世界ですから、コレだけでは無理な訳ですが・・・・・・

 

:より優位性の高いエントリーポイントを探すことは当たり前!

:次に仮に逆行されても、損失を最小限にする技術を身に付ける!

:次に順行した時は利益を極限まで引っ張る技術を身に付ける!

 

上記のA・B・C が為替FXの攻略法になることは間違いありませんので、休みの間に

再度、定義し直して、紙に書き起こしてみてください。

(書けば解ると思いますが、結構曖昧な答えが多い事に気付くと思いますよ。)

 

 

休みの日はStudyですよ!

では、今日はこの辺で・・・・

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